若い頃は綺麗な肌が自慢だった私も今では悩みばかりで自分にあったスキンケアを始めようと思っている事です。
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スキンケアの必要性

赤ちゃんの肌は触ると弾力があってプルプルの肌で羨ましい限りです。
孫が生まれた時にその綺麗な肌に感動して人は皆産まれた時はこんな綺麗な肌何だと改めて実感しました。
それに比べると私の肌の汚い事に驚き愕然としました。
若い頃は色白でキメが細かくて肌が綺麗だと皆に言われるのが自慢の私だったのにこの違いは一体何なんだろうと思いました。
どんなに高級なスキンケアを用品を使って肌の手入れをしても若い頃のような肌やまして赤ちゃんの肌には戻る事は出来ないのは解っていますが何とか今の現状を維持しなくてはいけないと思っています。
若い頃のキメが細かい肌に人は歳をとると皺が多くなると聞いてはいましたが本当です。
30代になった頃から小皺が目立って今では法令線もくっきりとあって二度と消える事がありません。
この法令線がもう少し目立たなくなったら5歳は若く見えるかもと思うと残念でたまりません。
笑うと目の周りの小皺も目立ってなかなか元には戻りません。
全体的にたるんでハリが無くなって来た証拠です。
紫外線も肌には強敵です。
毎日愛犬の散歩に出かける私は無防備のまま散歩をしていたら見事にシミが増えました。
最初はそばかす程度だったのですが段々シミへと変化してきました。
ホワイトニングをいくら塗っても無駄な気がする時が多々あります。
歳のせいか顔色も悪く全体にくすんで透明感を全く感じません。
こんな風に考えると私の肌は悩みばかりで最悪の肌年齢かもしれないと思います。
人生をやり直す事が出来るならが今度こそ若い頃からきちんとスキンケアをして今の年齢になった時に少しでも肌の悩みが少ない状態にしたいとつくづく思います。
朝起きて鏡を見た時に「歳をとったなあ」と思うのが一番悲しいのですがだからと言って嘆いてばかりではいられません。
手遅れだと言われるかも知れませんが何もしないよりは何かをした方がいいに決まっています。
私の肌にあったスキンケアを始めてみようと思います。